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新しい方法

英文パターンで編むことを覚えてから

大げさではなく、感動の連続です。

ヴォーグの「英語で編もう」の講座でも
いつもあちらこちらから

「先生、これ誰が考えたんでしょう」

なんて感嘆の声が漏れてきますが

私もまさにそう思います。

欧米の方は
合理的で柔軟な発想が出来るんだなぁと
毎日のように感激するばかり。

でも、感激するって大切ですよね。

ただ言われた通りに編んだから出来た。
当たり前でしょ。

ではなく、
「わぁ!」
とか
「へぇ!」
とか思いながら、編んだ方が
絶対に楽しいと思います。

今、編んでいるこちらも感動です。

IMG_1889[1]_convert_20160818084930

後ろ身頃の裾からゴム編み、メリヤス編みと続き
ラティスと呼ばれる模様編みを編み・・・

後ろ襟ぐりを作ったら

はい。

そのまま糸も切らず

前襟ぐりを編みながら

ラティス模様を編み、

前身頃を完成させちゃます。

脇をはいだら、出来上がり~。


Ravelryのフリーパターン
Cap Sleeve Lattice Topです。



苦手なはぎ部分が少なくなれば
失敗するリスクも軽減できるし(笑)

後ろ身頃1枚出来上がって、もう1枚同じものを編むって

ちょっとテンション下がりません??

逆再生のようにするだけで
テンション上がるじゃありませんか~~~。


でも、ちょっと不安は残り。。。

うまく出来上がるのかなぁと思いながら
何度もかぶってみたりしています。


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プロフィール

つきみ

Author:つきみ
男子高校生と女子中学生を持つママです。
日々を静かに綴っていけたらいいな。

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